何気に発売から5年経ってたんですね

なんかどこもこのネタで盛り上がってましたね。

任天堂、裸眼で3D映像によりゲームが楽しめる「ニンテンドー3DS」を発表 来期発売へ(はちま起稿)

個人的にはそんなに盛り上がるほどじゃない(3Dに興味が無い)んですけど、まぁDSとの下位互換があるならDSiとか買ってないし買っても良いかな、みたいな。
3Dならでは! みたいな楽しみ方ってなんかあるんですかね?
3Dと言えば今月頭にDSiウェアで配信がされた立体かくし絵 アッタコレダ
個人的にも面白そうだなぁって思ってたんですが、忍之閻魔帳のレビューで微妙な感じの評価がされててちょっと話題になってました。

DSiウェア『立体かくし絵 アッタコレダ』が「任天堂らしからぬ未完成品」と酷評される(はちま起稿)

2010年3月第2週発売の新作、DSiウェア「立体かくし絵 アッタコレダ」紹介(忍之閻魔帳)

まぁ出来の方の真偽はDSiを持ってないので確認のしようはないんですけど、DSでもまだまだやり方はあんじゃないのかなって気も。
そりゃまぁDSのソフト開発はハードの性能限界との戦いになりがちなので、新機種が出る事は必然なんだと思うんですけど、DSの方向性ってそこじゃなくね?とも思ってみたり。
とは言え、良く良く考えてみるとDSは最初の機種が発売されてもう5年以上になるので、そろそろ頃合なのかも知れませんね。
先代のGBAより長いです。
なんだかんだで気軽にプレイできるDSは一番プレイしてると思うので、どういう風になるのかは気になる所です。